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2019.11.06

夢なら覚めないで


チャナティップ選手 タイ代表選出のお知らせ

ク ソンユン選手 韓国代表選出のお知らせ

 菅 大輝選手 U-22(東京オリンピック2020)日本代表選出のお知らせ

U-22日本代表 メンバー・スケジュール ~キリンチャレンジカップ2019 対 U-22コロンビア代表(11/17(日)@広島) 田中 駿汰 タナカ シュンタ(大阪体育大)

鈴木 武蔵選手 SAMURAI BLUE(日本代表)選出のお知らせ

進藤 亮佑選手 SAMURAI BLUE(日本代表)選出のお知らせ

 

札幌から代表様がこんなに・・・ちょっと信じられないんですけど。特に進藤(笑)

2019.10.25

誓って戦果を掲ぐ


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僕は今、羽田に向かう飛行機の中にいます。

遠征なんて何年ぶりでしょうかね。

 

 

2014.03.04

時代が追いついてきた


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背景バトルを公式でやるとは。

時代が我々に追い付いてきたのだ・・・といっても、私も他所の猿マネしただけだったんですけどね。

あの頃は楽しかった(遠い目)

2014.02.28

気づいたら2014開幕


もう、開幕なんですねぇ・・・。

昨年の最終節から意識が飛んでおりました。

2012.09.08

無様な試合


今日は天気がよかったんで、厚別まで自転車に乗って行ってみました。

途中、美味しいラーメンを食べて、そこで引き返せばよかったんですよ、今思うと。



 

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2010.01.12

新年早々また秋春制か。


あけましておめでとう、という時期をとうに過ぎてしまいましたが、今年もよろしくお願いしまっすー。
で、タイトルの話。
犬飼会長はまだ諦めてないんですね。2011年シーズンからの導入を目指したい、んだとか。
検討する前に。
議論する前に。
これまですでに明らかにされている、秋春制導入することのデメリットや、秋春制導入にまつわる莫大な経費と設備維持費、学校の学期などとの整合性についてなどの、数々の問題。
まずは、これらをどういう手段で合理的に解決できるのか。
それを提示することが先ではないのか?
それを提示し、現実に秋春制導入が可能であることを証明した上で、導入するかどうか、そして導入するならいつから導入するのか、議論するべきものではないのか?

導入することとその時期だけ先に決めてしまって、それ以外の対策はチームや自治体丸投げなんてことをしたら、多分複数のJクラブが潰れ、日本サッカー協会は多くの自治体や役人を敵に回すだろう。
ひいては、Jリーグの、日本サッカーの衰退にもつながりかねない。
それでもいいと考えているのだろうか。犬飼会長は。

2009.09.22

何でも商品になる時代?


他チームの追随を許さない独創性を保っていた、千葉のオフィシャルショップ。
最後はドナドナされていくようです。
オフィシャルショップ市原店 オークション実施について
・・・・・・誰がいくらで競り落とすんだろうか。ちょっと気になる(^^;;)

2009.05.16

勝った勝ったと浮かれている場合じゃない?


札幌3-0岐阜
相変わらず、後半の後ろ半分はバタバタした感じになってましたけど、それでも無失点で勝てたことは自信になると思います。
ただ、守備の脆さは相変わらず修正されたとは言い難い面があるし、ソンファンの調子が悪いようにも見えるので、そこは何とか立て直して水戸ちゃん戦に備えてほしいと思います。
で、タイトルは、今日の試合結果とはまったく関係のない話です。

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2009.03.11

一難去ってまた一難…


経営面に影響?J秋春制移行は見送り
Jリーグ「秋春シーズン制」へは移行せず
J秋春制移行なし、懸案にようやく決着
ってことで、少なくともここ1-2年の間に、Jの開催時期が変わることはなくなったようです。
ふぅ~。
署名活動に尽力された方々、そして現在の状況においては至極常識的と考えられるな決断を下した鬼武チェアマンに、敬意を表します。

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2009.01.05

Yesterday is Yesterday.Tomorrow is important.


 オシムじいちゃん帰っちまったよ・・・(´;ω;`)ブワッ
  
 相変わらず独特の言い回しですが、いつもより優しい言葉に思えるのは気のせいでしょうか。
 千葉でのシーズン中に代表に引っ張られ、代表ではチーム作りの半ばで病魔に冒され、乞われて就任した筈のアドバイザーも1年で契約満了、と何か色々と上手く行かずに帰国する事となってしまいましたが、やはりイビチャ・オシム体制の千葉は見ていて楽しかったし、何より強かった。その一事だけでも記憶に留める価値のある人物だったと思います。ってゆーか忘れようがねーよ。
 万一、本当に万一、昨年末に報道があったように札幌の監督になってくれていたら、と思う事はありました。
 幸い、その札幌は石崎監督という実績ある監督の下で、チームはもう何度目かわからない再建(と言って良いかと思います)に着手する事が決定したわけで、その事に不満はひとっかけらもありません。イビチャ・オシムが来る来ないで踊っていた昨日より、ノブリンと歩む明日こそが大事なんです。
 
 だから、何が言いたいかと言うと「いい釣りだったぜニッカン ( ´∀`)b」という事です。
 何言ってんだかわかんないね。

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